EISAKUBUN COMPLETE PACK
英作文 完全パック
原則 1〜72
神戸大・大阪大レベルの和文英訳を、72の「型」で。
1講 約12分 ── 型 → 例文 → 演習 → 復習 の4ステップ。
72
原 則
144
例 文
144
演 習 問 題
12
テ ー マ
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力試し ── ランダム演習
学習フロー:
①「今日の型」を音読 → ② 例文2本を暗唱 → ③ 演習2問を
自力で書いてから
解答を開く → ④ 最後のREVIEWで日本語だけ見て言えるか確認。言えなければその講をもう一周。
数・量・割合を伝える
原則 1〜6
01
〜が増えている
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02
〜が少ない・少しある
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03
〜人のうち…人が
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04
〜あたり・平均して
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05
〜が何百万人もいる
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06
〜倍
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人・一般論を主語にする
原則 7〜12
07
〜な人が多い・いる
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08
一般論の主語
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09
世代・年齢層の表現
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10
〜な人/者は
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11
〜というもの(総称)
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12
〜で決まる・に左右される
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時間の流れを描く(基礎)
原則 13〜18
13
過去形か現在完了形か
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14
for か in か(期間)
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15
〜するときはいつも・たびに
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16
〜する(現実か仮定か)
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17
〜以来…だ
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18
〜ぶりで
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時間の流れを描く(応用)
原則 19〜24
19
〜のX前・後に
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20
〜する頃には・までには
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21
〜(時間)後には・以内の未来
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22
時制の一致
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23
〜かかる(時間)
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24
過ごす(spend)
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理由・結果・論理をつなぐ
原則 25〜30
25
なぜなら/理由は
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26
〜の証拠だ・を示している
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27
無生物主語で因果を語る
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28
とても〜なので…
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29
〜してはじめて…
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30
…といって〜ではない
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目的・手段・伝達
原則 31〜36
31
〜するために(目的)
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32
手段・方法を表す
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33
〜しないように・備えて
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34
〜に…を教える
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35
言う(say / tell / talk / speak)
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36
聞く・見る(知覚動詞)
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比べて伝える
原則 37〜42
37
〜より/〜に比べて
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38
昔より・以前の〜より
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39
AというよりむしろB
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40
違う・〜と違って
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41
同じ・似ている
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42
意外に/案外
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極端・倍数・譲歩
原則 43〜48
43
〜ほど…なものはない(1)
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44
〜ほど…なものはない(2)
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45
驚きの数量(〜も/〜しか)
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46
〜すればするほど
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47
どんなに〜しても
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48
たとえ〜でも
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条件と仮定で語る
原則 49〜54
49
もし〜ならば(1)現実的な仮定
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50
〜しない限り・さもないと
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51
もし〜ならば(2)仮定法
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52
もし〜がなければ
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53
〜できた
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54
まるで〜のように
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気持ちを動かす・伝える
原則 55〜60
55
〜させる(使役)
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56
〜される・してもらう(被害・受益)
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57
提案する・してほしいと伝える
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58
気にしない(mind)
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59
気にしない(care)
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60
心配しない・する
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描写を豊かにする
原則 61〜66
61
感情の表現
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62
〜のように見える・らしい
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63
〜しながら(1)分詞構文
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64
〜しながら(2)with+O+C
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65
カンマ+関係詞節(非制限用法)
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66
副詞(句・節)の位置
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日本語らしさを翻訳する
原則 67〜72
67
A とは〜だ(定義)
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68
〜がいちばんだ・理想だ
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69
〜と言われている・考えられている
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70
さまざまだ
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71
〜という(同格の that)
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72
難語の処理(言い換えの技術)
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