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英作文 完全パック ─ WRITING
原則 31 / 72
〜するために(目的)
目的・手段・伝達
DOKUGAKU ─ 神大・阪大レベル 和文英訳約12分
TODAY'S PATTERNS

今日の「型」

目的の「〜するために」を to / in order to / so that で書き分ける

1
〜するために
to+動詞/in order to+動詞
2
(主語が変わる目的)
so that+S+can [will]
3
〜のために(名詞)
for+名詞
EXAMPLE 1

例文で体に入れる

MODEL SENTENCE
He is saving money in order to study abroad.
彼は留学するためにお金を貯めている。
POINT
  • in order to は目的を明示する丁寧な形。to だけでも可
EXAMPLE 2

例文で体に入れる

MODEL SENTENCE
Please speak louder so that everyone can hear you.
全員に聞こえるように、もっと大きな声で話してください。
POINT
  • 主節と目的の主語が違うときは so that+S+can
EXERCISE 1

演習 ── 自力で書いてから開く

次の日本語を英語にしなさい。
健康を維持するために、彼女は毎朝野菜ジュースを飲んでいる。
EXERCISE 2

演習 ── 自力で書いてから開く

次の日本語を英語にしなさい。
私は子どもたちが安心して遊べるように、庭にフェンスを設けた。
REVIEW

今日の型 ── 日本語だけ見て言えるか

言えなかった型だけ、前のスライドに戻って確認

  • 〜するために ─ to+動詞/in order to+動詞
  • (主語が変わる目的) ─ so that+S+can [will]
  • 〜のために(名詞) ─ for+名詞
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原則 32
手段・方法を表す
目的・手段・伝達
PREVIEW
「〜することで」「〜を使って」を by V-ing / with で書く